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<title>西野椰季子★ブログ</title> 
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<modified>2010-03-12T23:31:55Z</modified> 
<tagline><![CDATA[ナチュラル・フード・コーディネーター西野椰季子の<br>
オシャレでロハスなマクロビオティック・ライフスタイルを語るブログ
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<title>ブレスレット</title> 
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<modified>2010-03-11T10:23:34Z</modified> 
<issued>2010-03-11T19:18:23+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">帰宅途中で立ち寄ったお店で、なんとなくアクセサリーが気になって色々見ていたら、うーん・・・これは作れそうだな・・・などと思ってしまい帰宅後に一気に２個、ブレスレットを製作（笑）。細かいビーズを編んだりとかは、面倒だしできないけど、これはチェーンにチャーム...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/5/f/5f5a9ef6.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/5/f/5f5a9ef6-s.jpg" border="0" alt="ブレスレット" hspace="5" width="159" height="106" align="left" /></a>帰宅途中で立ち寄ったお店で、なんとなくアクセサリーが気になって色々見ていたら、<br /><br />うーん・・・これは作れそうだな・・・<br />などと思ってしまい<br /><br />帰宅後に一気に２個、ブレスレットを製作（笑）。<br /><br />細かいビーズを編んだりとかは、面倒だしできないけど、これはチェーンにチャームを丸カンでつけていくだけだからすぐにできてしまいます。<br /><br />大分前から集めていた、ボタンやチャームや、それから壊れてしまったストラップの残骸などを気ままにくっつけました。<br /><br />なかなか良い出来栄えで気に行ってます。<br /><br />今日はこれからスパイスの調合をします。]]> 
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<title>ニーナ・アナ二アシヴィリ＆グルジア国立バレエ「ジゼル」</title> 
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<modified>2010-03-12T14:31:21Z</modified> 
<issued>2010-03-10T23:58:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:yasinomi55.51483629</id> 
<summary type="text/plain">ニーナ・アナ二アシヴィリの「ジゼル」に行ってきました。今日は、バレエ鑑賞歴１０年以上でアコルトのお客様のＳ様と、私の娘も一緒でした。
ジゼルがニーナ、アルブレヒトはボリショイのアンドレイ・ウヴァーロフという超豪華な組み合わせ。昨年、ウヴァーロフはザハロワ...</summary> 
<dc:subject>バレエ</dc:subject>
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<![CDATA[<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/e/0/e0ffee82.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=ニーナ・アナシアシヴィリ＆グルジア国立バレエ align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/e/0/e0ffee82-s.jpg" width=160 height=239></A>ニーナ・アナ二アシヴィリの「ジゼル」に行ってきました。<BR>今日は、バレエ鑑賞歴１０年以上でアコルトのお客様のＳ様と、私の娘も一緒でした。</P>
<P>ジゼルがニーナ、アルブレヒトはボリショイのアンドレイ・ウヴァーロフという超豪華な組み合わせ。<BR>昨年、ウヴァーロフはザハロワとの組み合わせで「ドン・キホーテ」を観ていたのですが、パートナーが変わるとずいぶん違って見えるものだなあと思いました。<BR>きっと、ダンサーの組み合わせによって、お互いの引き出されるものやその強弱など、様々に変わってくるのだろうなと思いました。</P>
<P>すご～く、２人に引き込まれて観てしまいました。<BR>ニーナが出てくると、無意識に彼女に目が釘付けになり、何もかも考えずにとにかく夢中で彼女の踊りを観ることに没頭させられてしまうのです。<BR>こういうのは彼女に備わった天性のものなのでしょうね。<BR>アラベスクの完璧な美しさにはうっとりと見とれていました。本当に凄い。</P>
<P>２幕で照明がぐっと落とされて薄暗い夜の場面。アルブレヒトが暗い色のマントに身を包み、純白の百合を抱えて現れるところがとても好きです。<BR>悲しげなアルブレヒト。ウヴァーロフの表情が良いです。<BR>今日は１幕で、舞台の片隅に百合の花が咲いていました。伏線ですね。<BR>でも、セットの木々がオレンジ色に紅葉していて、季節は秋なのです。百合って夏の花だと思い込んでいるのですが、ドイツでは違うのかな？それともやはり、マリア＝処女性の象徴として季節は関係なく使われているのかも。<BR>派手な踊りで見せるバレエ作品ではないのですが、静かに心を落ち着けることができて、人の内面を深く語っていて、素晴らしい作品です。</P>
<P>振付に詳しいわけでもないし、ジゼルも何回かしか観ていないのですが、・・・あれ？ジゼルの振付ってこんなだっけ？という部分がありました。<BR>Ｓ様の解説によると、かなり「踊るジゼル」だった、とのこと。そして、ニーナに合わせてアレンジを加えているのではないか、とのこと。<BR>Ｓ様曰く「あんなに踊れる人はいませんから」。</P>
<P>カーテンコールでは、客席総立ちでした。<BR>すごい熱気に包まれて、会場をあとにしました。</P>
<P>今度は「ロミオ＆ジュリエット」に行きます。</P>]]> 
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<title>カレーチャーハン</title> 
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<modified>2010-03-09T12:05:21Z</modified> 
<issued>2010-03-09T21:01:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:yasinomi55.51480967</id> 
<summary type="text/plain">あ～今日もハードだった～と、言いながら帰宅するなりものすごい勢いでチャーハンを作る（笑）。これ、この勢いが楽しいんですよね。
 前回、玄米を炊いたのはいつだったか忘れてしまいました。
お正月前後には、つきたての玄米餅が手に入ったので、もち玄米は食べていたわ...</summary> 
<dc:subject>ある日のごはん</dc:subject>
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<![CDATA[<P>あ～今日もハードだった～<BR>と、言いながら帰宅するなりものすごい勢いでチャーハンを作る（笑）。<BR>これ、この勢いが楽しいんですよね。</P>
<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/4/b/4ba88f32.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=カレーチャーハン align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/4/b/4ba88f32-s.jpg" width=160 height=239></A> 前回、玄米を炊いたのはいつだったか忘れてしまいました。</P>
<P>お正月前後には、つきたての玄米餅が手に入ったので、もち玄米は食べていたわけですが。</P>
<P>ほんとにいつだったけな～？（笑）</P>
<P>忘れたしそれに今も全然、食べる気になれないんですよね。<BR><BR>というわけで今日も朝、胚芽米を炊き、<BR>夜はチャーハンにして食べました。<BR>味つけはカレー粉と塩。<BR>にんじんもダメなのでこんな風に色彩が緑系になりますね。<BR><BR>それにしても最近は春の陽性排毒の方のメールが多いですね～<BR>なので、昨日のメルマガレシピなどもかなり使えるはず。<BR>早速、作りました！というメールもいただきました！<BR>早い！凄い！<BR>嬉しいです♪御報告、ありがとうございます！</P>]]> 
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<title>マクロビオティックレシピVol.219～高野豆腐とマッシュルームのトマトソースパスタ</title> 
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<modified>2010-03-08T13:36:44Z</modified> 
<issued>2010-03-08T22:36:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:yasinomi55.51478560</id> 
<summary type="text/plain"> メルマガＶｏｌ．２１９のレシピ、できあがりはこんな感じです。
このレシピは簡単でおいしくて、ウチの定番なのです。トマトはた～っぷりと使うと美味しいです。オレガノを入れるのがポイント。夏になったら生のバジルも良いです。
トマトソースたっぷりのパスタが食べた...</summary> 
<dc:subject>レシピ画像</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nishinoyasuko.com/archives/51478560.html">
<![CDATA[<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/8/b/8bc8996d.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=高野豆腐とマッシュルームのトマトソースパスタ align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/8/b/8bc8996d-s.jpg" width=160 height=236></A> メルマガＶｏｌ．２１９のレシピ、できあがりはこんな感じです。</P>
<P>このレシピは簡単でおいしくて、ウチの定番なのです。<BR>トマトはた～っぷりと使うと美味しいです。<BR><BR>オレガノを入れるのがポイント。<BR>夏になったら生のバジルも良いです。</P>
<P>トマトソースたっぷりのパスタが食べたい！<BR><BR>と、いう時に、家にあるものですぐにできてしまうので<BR>定番化は当然なのですね～<BR></P>
<P>是非是非、お試しを<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_mood.gif"></P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif">メルマガレシピは１週間だけの限定公開となっております。</P>
<P>西野椰季子のマクロビオティック★ハッピーライフ<BR><A href="http://macro-bi.jp/">http://macro-bi.jp/</A></P>]]> 
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<name>yasinomi55</name> 
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<title>２００９年に観た映画★マイベスト１０</title> 
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<modified>2010-03-07T15:03:22Z</modified> 
<issued>2010-03-07T23:23:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:yasinomi55.51475719</id> 
<summary type="text/plain">２０１０年になって、早くも２カ月がたってしまいました・・・。１月～２月はどうしても忙しいので落ち着けませんでしたね。やっと、２００９年のマイベスト１０書かせていただきます。明日はもうオスカー発表だし、なんとか今日やらなくちゃ、と思いまして。
しかし、昨年...</summary> 
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nishinoyasuko.com/archives/51475719.html">
<![CDATA[<P>２０１０年になって、早くも２カ月がたってしまいました・・・。<BR>１月～２月はどうしても忙しいので落ち着けませんでしたね。<BR>やっと、２００９年のマイベスト１０書かせていただきます。<BR>明日はもうオスカー発表だし、なんとか今日やらなくちゃ、と思いまして。</P>
<P>しかし、昨年の感想を追いかけて数えて、ちょっとね・・・ショックを受けていました。<BR>なんと、１００本いってなかったんですね。<BR>感想書けなかったものもあったかもしれませんが、それにしても劇場行く時間のやりくりが困難になっていたんですね。<BR>今年はもっと頑張って行こうと思います。<BR><BR>ちなみに<BR>２００７年のベスト１０はこちら<BR><A href="http://nishinoyasuko.com/archives/51104568.html">http://nishinoyasuko.com/archives/51104568.html</A><BR><BR>２００８年のベスト１０はこちら<BR><A href="http://nishinoyasuko.com/archives/51213143.html">http://nishinoyasuko.com/archives/51213143.html</A><BR><BR>２００８年はハードボイルドづくし、って感じでしたが<BR>２００９年は結構ジャンルいろいろになってくれて良かった（笑）。</P>
<P>では<BR>２００９年ベスト１０、１０位からいきます～</P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">１０位<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">ウォーリー<BR><A href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC-%E5%88%9D%E5%9B%9E%E9%99%90%E5%AE%9A-2-Disc%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-DVD/dp/B001RPFHVY%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001RPFHVY" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt="ウォーリー 初回限定 2-Disc・スペシャル・エディション (初回限定) [DVD]" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51WYQTPbi3L._SL160_.jpg"></A><BR><A href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC-%E5%88%9D%E5%9B%9E%E9%99%90%E5%AE%9A-2-Disc%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-DVD/dp/B001RPFHVY%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001RPFHVY" target=_blank>ウォーリー 初回限定 2-Disc・スペシャル・エディション (初回限定) [DVD]</A><BR><A title="ウォーリー 初回限定 2-Disc・スペシャル・エディション (初回限定) [DVD]" href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B001RPFHVY/" target=_blank>クチコミを見る</A><BR>ピクサー作品の大ファンなので、作ってくれるだけで嬉しいし、新作はいつもすごく楽しみにしています。<BR>宇宙ものだったこともあり、あらゆるところにツボにきちゃって楽しくて楽しくて。<BR>特に主人公のセリフがほとんどない、という、ここが最大の面白さでしたね。<BR>あれから「２００１年宇宙の旅」なんかが無性に観たくなって、ＤＶＤ観てしまいましたよ。<BR>感想のところで御紹介している「ハロー・ドーリー！」も、すごく面白いのでおススメです。</P>
<P>感想はこちら<BR><A href="http://nishinoyasuko.com/archives/51209419.html">http://nishinoyasuko.com/archives/51209419.html</A></P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">９位<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">花の生涯～梅蘭芳<BR><A href="http://www.amazon.co.jp/%E8%8A%B1%E3%81%AE%E7%94%9F%E6%B6%AF-~%E6%A2%85%E8%98%AD%E8%8A%B3~-%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-DVD-%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%BC/dp/B001P3POYI%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001P3POYI" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt="花の生涯 ~梅蘭芳~ スペシャル・エディション [DVD]" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51riHmUrADL._SL160_.jpg"></A><BR><A href="http://www.amazon.co.jp/%E8%8A%B1%E3%81%AE%E7%94%9F%E6%B6%AF-~%E6%A2%85%E8%98%AD%E8%8A%B3~-%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-DVD-%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%BC/dp/B001P3POYI%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001P3POYI" target=_blank>花の生涯 ~梅蘭芳~ スペシャル・エディション [DVD]</A><BR><A title="花の生涯 ~梅蘭芳~ スペシャル・エディション [DVD]" href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B001P3POYI/" target=_blank>クチコミを見る</A><BR>美しい映像、レオン・ライの素晴らしい演技。<BR>かなり完成度の高い作品だと思います。<BR>映画らしい、映画というのでしょうか、最近ではこういうしっかりとした映画を作る監督は、本当に少なくなったと感じる、貴重な存在です。</P>
<P>感想はこちら<BR><A href="http://nishinoyasuko.com/archives/51250678.html">http://nishinoyasuko.com/archives/51250678.html</A></P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">８位<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">マルセイユの決着（おとしまえ）<BR><A href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%A6%E3%81%AE%E6%B1%BA%E7%9D%80-%E3%81%8A%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%88-DVD-%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%8E%E3%83%BC/dp/B00261PC68%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00261PC68" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt="マルセイユの決着(おとしまえ) [DVD]" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51uIYsyTFdL._SL160_.jpg"></A><BR><A href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%A6%E3%81%AE%E6%B1%BA%E7%9D%80-%E3%81%8A%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%88-DVD-%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%8E%E3%83%BC/dp/B00261PC68%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00261PC68" target=_blank>マルセイユの決着(おとしまえ) [DVD]</A><BR><A title="マルセイユの決着(おとしまえ) [DVD]" href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B00261PC68/" target=_blank>クチコミを見る</A><BR>ハードボイルド好きの私にとって、ツボに来すぎて困ってしまったという作品でした。<BR>「今年のベストワンだ」とか叫んでるし（笑）。<BR>とにかく、めちゃくちゃカッコイイです！<BR>８位なんかにしちゃって本当に本当に申し訳ないくらいの上質な作品。</P>
<P>感想はこちら<BR><A href="http://nishinoyasuko.com/archives/51207327.html">http://nishinoyasuko.com/archives/51207327.html</A></P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">７位<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">バーダー・マインホフ～理想の果てに</P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/c/1/c19025ae.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=バーダーマインホフ align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/c/1/c19025ae-s.jpg" width=160 height=243></A> 
<P>まだＤＶＤ発売していないようです。<BR>また観たいなあ～<BR><BR>強烈な印象を残した作品でした。<BR>本当に、パワフル！<BR><BR>ドイツ映画の底力を観たなあ～という感じです。<BR>映像や美術も上質、そしてなんといっても俳優さん、女優さんたちが素晴らしいです。<BR>見応えのある作品です。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><BR><BR>感想はこちら<BR><A href="http://nishinoyasuko.com/archives/51297933.html">http://nishinoyasuko.com/archives/51297933.html</A></P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">６位<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">パブリック・エネミーズ</P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/8/6/86726c0c.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=パブリック・エネミーズ align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/8/6/86726c0c-s.jpg" width=160 height=237></A> 
<P>こちらもまだＤＶＤ発売していないようです。<BR>まだかな～<BR>ちなみに、今日の記事を書いている今、ＢＧＭはこの映画のサントラです。<BR>サントラも何枚も購入しましたが、カッコ良さではダントツ。</P>
<P>マイケル・マン監督のセンスの良さ、ハードボイルド的なツボの加減は最高ですね。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>感想はこちら<BR><A href="http://nishinoyasuko.com/archives/51383362.html">http://nishinoyasuko.com/archives/51383362.html</A></P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">５位<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">ベンジャミン・バトン<BR><A href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%B3-%E6%95%B0%E5%A5%87%E3%81%AA%E4%BA%BA%E7%94%9F-%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%89%88%EF%BC%882%E6%9E%9A%E7%B5%84%EF%BC%89-DVD-%E3%83%87%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC/dp/B001P3POX4%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001P3POX4" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt="ベンジャミン・バトン 数奇な人生 特別版（2枚組） [DVD]" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51L3p4iIoOL._SL160_.jpg"></A><BR><A href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%B3-%E6%95%B0%E5%A5%87%E3%81%AA%E4%BA%BA%E7%94%9F-%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%89%88%EF%BC%882%E6%9E%9A%E7%B5%84%EF%BC%89-DVD-%E3%83%87%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC/dp/B001P3POX4%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001P3POX4" target=_blank>ベンジャミン・バトン 数奇な人生 特別版（2枚組） [DVD]</A><BR><A title="ベンジャミン・バトン 数奇な人生 特別版（2枚組） [DVD]" href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B001P3POX4/" target=_blank>クチコミを見る</A><BR>実はつい最近もまた観てしまったのですが・・・、<BR>何度観ても、というか観るたびにいい映画です。<BR>特に終盤は泣けます～。。。<BR>何度も観てると、ベンジャミン少年がピアノ弾いてる後ろ姿が映るだけでじわ～っときてしまう。<BR>感動的な物語も、また、フィンチャー監督の映像美は芸術的で大変素晴らしいです。</P>
<P>感想はこちら<BR><A href="http://nishinoyasuko.com/archives/51220366.html">http://nishinoyasuko.com/archives/51220366.html</A></P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">４位<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">フロスト×ニクソン<BR><A href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%88%C3%97%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%B3-%E3%80%90VALUE-PRICE-1800%E5%86%86%E3%80%91-DVD/dp/B002XRQKYI%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002XRQKYI" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt="フロスト×ニクソン 【VALUE PRICE 1800円】 [DVD]" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51V-C9ZgPkL._SL160_.jpg"></A><BR><A href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%88%C3%97%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%B3-%E3%80%90VALUE-PRICE-1800%E5%86%86%E3%80%91-DVD/dp/B002XRQKYI%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002XRQKYI" target=_blank>フロスト×ニクソン 【VALUE PRICE 1800円】 [DVD]</A><BR><A title="フロスト×ニクソン 【VALUE PRICE 1800円】 [DVD]" href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B002XRQKYI/" target=_blank>クチコミを見る</A><BR>こちらも大変上質な仕上がりです。<BR>やはり、観どころは主演２人の会話のシーンですね。<BR>何度観ても、つい引き込まれてしまいます。<BR><BR>先日も見なおしていたのですが、いや～あらためて観ると、こんなに好きな俳優さんばっかり出てたのね～と嬉しくって（笑）。<BR>それにしてもマイケル・シーンは、あれから色々な役で楽しませていただきましたね～<BR>イタリア系ヴァンパイアとか、鮮明な記憶として蘇ります。</P>
<P>感想はこちら<BR><A href="http://nishinoyasuko.com/archives/51258721.html">http://nishinoyasuko.com/archives/51258721.html</A></P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">３位<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">クリスマス・キャロル</P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/1/7/17f770b4.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=クリスマス・キャロル align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/1/7/17f770b4-s.jpg" width=160 height=236></A> 
<P>こちらも、ＤＶＤまだのようですね。<BR>特典映像とか、楽しみだな～<BR><BR>昔の「クリスマス・キャロル」作品も良いものですが、<BR>今、この時代に必要な映画だと思いました。<BR>美しい映像美と、物語の面白さ、深さに感動でした。<BR><BR>心を開くということの大切さをしみじみ思う映画。<BR>広くおススメできる作品ですね。<BR><BR>ジム・キャリー、もうすぐ公開のゲイ役がとても楽しみです♪<BR><BR></P>
<P><BR><BR>&nbsp;</P>
<P>感想はこちら<BR><A href="http://nishinoyasuko.com/archives/51374582.html">http://nishinoyasuko.com/archives/51374582.html</A></P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">２位<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">３時１０分、決断のとき<BR><A href="http://www.amazon.co.jp/3%E6%99%8210%E5%88%86%E3%80%81%E6%B1%BA%E6%96%AD%E3%81%AE%E3%81%A8%E3%81%8D-DVD-%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89/dp/B002PF324O%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002PF324O" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt="3時10分、決断のとき [DVD]" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51G2JlqSO0L._SL160_.jpg"></A><BR><A href="http://www.amazon.co.jp/3%E6%99%8210%E5%88%86%E3%80%81%E6%B1%BA%E6%96%AD%E3%81%AE%E3%81%A8%E3%81%8D-DVD-%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89/dp/B002PF324O%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002PF324O" target=_blank>3時10分、決断のとき [DVD]</A><BR><A title="3時10分、決断のとき [DVD]" href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B002PF324O/" target=_blank>クチコミを見る</A><BR>実を言うと、個人的には全てがツボすぎてしまい、いったんはこちらを１位にしてしまったくらいなのです。<BR>そのくらい気に入った作品です。<BR>も～大好きです。<BR>たまりません・・・！<BR>ＤＶＤも購入後すぐに観たし。<BR>こういうのが観れるってだけで嬉しいのです。<BR>サントラもめちゃくちゃカッコイイのでおススメ！！</P>
<P>感想はこちら<BR><A href="http://nishinoyasuko.com/archives/51303979.html">http://nishinoyasuko.com/archives/51303979.html</A></P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">１位<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dia.gif">グラン・トリノ<BR><A href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%8E-DVD-%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89/dp/B001V9KBSA%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001V9KBSA" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt="グラン・トリノ [DVD]" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41lxFL2xIYL._SL160_.jpg"></A><BR><A href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%8E-DVD-%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89/dp/B001V9KBSA%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001V9KBSA" target=_blank>グラン・トリノ [DVD]</A><BR><A title="グラン・トリノ [DVD]" href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B001V9KBSA/" target=_blank>クチコミを見る</A><BR>何も言うことがない、そして語りだすと止まらなくなる、そういう作品です。<BR>最初に観た時の衝撃度はすさまじかった・・・・・・・。<BR>本当にびっくりした。<BR>イーストウッドの説得力に、感動しました。<BR><BR>感想はこちら<BR><A href="http://nishinoyasuko.com/archives/51272696.html">http://nishinoyasuko.com/archives/51272696.html</A></P>
<P><BR>以上、２００９年のマイ・ベスト１０でした。<BR>まことに個人的な・・・。<BR><BR>それにしても、こうしてみるとどれもが、何度も観たいなと思える映画ですね。</P>
<P>１～３は、もう絶対に決定だったのですぐに決まったのですが、４位以下はもうどれでもいいっていうか、<BR>・・・じゃなくて、どれも選べなくて本当に困ってしまう感じでした。<BR>何日も悩んでました。<BR>どれも本当に素晴らしかったです。<BR>それと、いつものことではありますが、１０本選ぶのにも悩みに悩んでしまいました。<BR>他にもたくさんたくさん、良い作品がありました。<BR>未公開作品にも、良いものがいくつもあって、本当にもったいないことです！<BR></P>]]> 
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<title>インビクタス/負けざる者たち</title> 
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<modified>2010-03-06T14:04:53Z</modified> 
<issued>2010-03-06T23:04:53+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">クリント・イーストウッド、モーガン・フリーマン、マット・デイモンという誰もが文句のつけようのない組み合わせ、きっとこういうのを皆が観たいと思うことでしょう。そしてまた、もっと素晴らしいことに作品の出来栄えは期待どおりだし、観終わった時の満足度は高くて、私...</summary> 
<dc:subject>映画</dc:subject>
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<![CDATA[<p><a href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/6/4/64fce531.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/6/4/64fce531-s.jpg" border="0" alt="インビクタス" hspace="5" width="159" height="236" align="left" /></a>クリント・イーストウッド、モーガン・フリーマン、マット・デイモンという誰もが文句のつけようのない組み合わせ、きっとこういうのを皆が観たいと思うことでしょう。<br />そしてまた、もっと素晴らしいことに作品の出来栄えは期待どおりだし、観終わった時の満足度は高くて、私の周囲でも賛辞しか聞えてこないんですよね。<br /><br />特に最近のイーストウッド作品は、観ていてとても気持ちが落ち着く気がして、それはもう当然のことのように私の中にどっしりと根付いているのです。<br />ずーっとずっと長い年月もの間、彼の演技する様子とか、監督した作品を観てきているから、撮り方の癖までが身体に浸透していてそれが心地よいのかもしれませんが、実際のところ、イーストウッド作品には安定感というか信頼感みたいなものがあると思うのは、人々の反応を見ていても確からしい。<br /><br />内容が、まさに真実ということもあって、何も手を加えないで作ったというイーストウッドの気質そのもののような、サッパリした印象でした。<br />終盤にさしかかったとき、「ああ、このまま直球勝負で終わるんだな」と感じた。そしてそれはそのとおりだった。<br />ストレートに、真っ向から事実と向き合っている監督や製作スタッフの姿勢が見えました。<br />スパーンと、気持ちよかった。<br />シンプルに、私達の感情に語りかける、それが本当に凄いと思いました。<br /><br />そして、そういう感覚は、長年の間ずっと創設当時のデザインでモノ作りを続けているような、アメリカの古き良き職人気質みたいなものを思わずにはいられなかったのです。<br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/a/c/ac978fcf.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/a/c/ac978fcf-s.jpg" border="0" alt="インビクタス" hspace="5" width="158" height="60" align="left" /></a>終盤の、ラグビーの試合シーンはすごい迫力でした。<br />ラグビーの試合自体、本物を見たことがないのですが、まるで本物の試合を見ているような感じになって観ていました。<br />最後のエンドロールの時に、本物の写真が出た時、その直前までの、作られた映像と全く変わらないのに驚きました。一瞬、映画が続いているのかと思ったくらいでした。<br />それで、これは「事実」なんだなあ・・・と、終わってからもその余韻は続くのです。<br />マンデラ氏の「赦し」というメッセージが心に残りました。<br /><br />モーガン・フリーマンはマンデラ氏そっくりでしたし、演技も本当に自然体で、演技っていうことを忘れさせるくらい普通にやってるなあと思いました。<br />また、マット・デイモンも役にぴったり、すごく似合ってたし良かったです。あとでピナール氏ご本人と並んだ写真を見ましたが、親戚のようによく似てるので驚きました。<br /><br />友人達の間で話題になっていたのは、パイロットの男っぽさでしたねー。<br />自ら責任をとれる人ってカッコイイし、あるべき姿だなと思いました。<br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/b/c/bce986a1.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/b/c/bce986a1-s.jpg" border="0" alt="スコット・イーストウッド" hspace="5" width="159" height="141" align="left" /></a><br />最後のキックを決めた人が素敵だなーと思っていたら彼はイーストウッドの息子さんで、スコット・イーストウッド。<br />「グラントリノ」「父親たちの星条旗」にも出ていたんですね。<br />目とか口とかパーツが同じ！似てますね～。<br />以前はスコット・C・リーヴスと名乗っていたようで、それで気付かなかったのですが、こんなに似てるとは。<br /><br />また、音楽担当はカイル・イーストウッドだし、親子で映画作りって素晴らしいですね。<br /><br />イーストウッドらしくてとても楽しかったシーンもたくさんありました。<br />ＳＰの人達のやりとりや表情にはホッとさせられたり、少年とタクシー運転手の様子も温かくて素敵だったし。<br />こういう、ホッとなごませてくれる部分は、昔からイーストウッド自身に備わっている温かみなのです。<br />それで、帰宅してなぜか無性にイーストウッドの過去作品を観たくなり、「ブロンコビリー」を観てしまいました。若々しいイーストウッドが自分自身をパロッてるのが何ともいえず楽しい作品です。<br />サンドラ・ロックとのラブラブな雰囲気も懐かしかった。コメディセンスも大好き。<br /><br />次回作でもマット・デイモンが出演するそうです。すでに製作が進行中のようで、楽しみです！<br /><br /><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cachinko.gif">インビクタス/負けざる者たち　公式サイト<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/invictus/">http://wwws.warnerbros.co.jp/invictus/</a></p>]]> 
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<title>相棒</title> 
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<modified>2010-03-05T10:01:03Z</modified> 
<issued>2010-03-05T19:01:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:yasinomi55.51470169</id> 
<summary type="text/plain"> やっと・・・
少し仕事が一段落して、
ちょっとだけほっとしているところです。
まだまだ、次の仕事が待機中ですので
完全に気を抜けるわけではありませんが。
画像は、私の仕事の相棒の、石です。
いつだったか、もうずーーーっと、何年も前に、海辺で拾った石で、私...</summary> 
<dc:subject>お気に入りの道具</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nishinoyasuko.com/archives/51470169.html">
<![CDATA[<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/e/7/e70c53ae.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=石 align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/e/7/e70c53ae-s.jpg" width=160 height=239></A> やっと・・・</P>
<P>少し仕事が一段落して、</P>
<P>ちょっとだけ<BR><BR>ほっとしているところです。</P>
<P>まだまだ、次の仕事が待機中ですので</P>
<P>完全に気を抜けるわけではありませんが。</P>
<P>画像は、私の仕事の相棒の、石です。</P>
<P>いつだったか、もうずーーーっと、何年も前に、海辺で拾った石で、<BR><BR>私の傍らで、書類や本の上に乗って、ページを押さえてくれたりする</P>
<P>地味ながらもなくてはならない存在なのです。</P>
<P>なんとなく、練ゴムで、目と口をつけて使ってます（何年間もこの状態・笑）。</P>
<P>映画の感想もたまってきてるし、３月はバレエとオペラも行く予定です。</P>]]> 
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<title>ココナツケーキ</title> 
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<modified>2010-03-04T08:50:25Z</modified> 
<issued>2010-03-04T17:50:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:yasinomi55.51467467</id> 
<summary type="text/plain"> しばらくの間お休みしていた、ココナツケーキが再開しました！
定番のクグロフ型http://www.der-akkord.jp/big8.htm#coconutholeと、ホワイトデーのギフトにぴったりな期間限定のハート型http://www.der-akkord.jp/coconutheart.htm
がございます。
その他、定番ホールケ...</summary> 
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nishinoyasuko.com/archives/51467467.html">
<![CDATA[<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/9/3/937c791e.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=ココナツケーキ・ハート型 align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/9/3/937c791e-s.jpg" width=159 height=139></A> しばらくの間お休みしていた、ココナツケーキが再開しました！</P>
<P>定番のクグロフ型<BR><A href="http://www.der-akkord.jp/big8.htm#coconuthole">http://www.der-akkord.jp/big8.htm#coconuthole</A><BR><BR>と、<BR>ホワイトデーのギフトにぴったりな期間限定のハート型<BR><A href="http://www.der-akkord.jp/coconutheart.htm">http://www.der-akkord.jp/coconutheart.htm</A></P>
<P>がございます。</P>
<P>その他、定番ホールケーキ各種ございます！<BR><A href="http://www.der-akkord.jp/holecake.htm">http://www.der-akkord.jp/holecake.htm</A></P>
<P><BR>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>]]> 
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<title>３月の花</title> 
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<modified>2010-03-03T11:45:46Z</modified> 
<issued>2010-03-03T20:45:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:yasinomi55.51465101</id> 
<summary type="text/plain"> 
３月セットの撮影に使った花をまとめて活けました。
短く切ってしまったので、スープ皿に、サラダのように&quot;盛り付けて&quot;みました。
優しいトーンのオレンジが気に入っています。
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
 こちらは、料理で使う、小さなガラスボウルに活けて、...</summary> 
<dc:subject>花</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nishinoyasuko.com/archives/51465101.html">
<![CDATA[<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/4/d/4d2a1611.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=3月の花 align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/4/d/4d2a1611-s.jpg" width=160 height=225></A> </P>
<P>３月セットの撮影に使った花をまとめて活けました。</P>
<P>短く切ってしまったので、<BR>スープ皿に、サラダのように"盛り付けて"みました。</P>
<P>優しいトーンのオレンジが気に入っています。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/6/1/6101bac1.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=３月の花 align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/6/1/6101bac1-s.jpg" width=159 height=224></A> こちらは、料理で使う、小さなガラスボウルに活けて、</P>
<P>キッチンに飾って。</P>
<P>オレンジを入れないのも爽やかなイメージで良いです。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>]]> 
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<name>yasinomi55</name> 
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<title>マニュエル・ルグリ</title> 
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<modified>2010-03-02T10:52:17Z</modified> 
<issued>2010-03-02T19:52:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:yasinomi55.51462635</id> 
<summary type="text/plain"> 
わああああああああああああ！！！
・・・思わず飛び上がって叫んで、ぐるぐる回って、大気圏出て再び戻ってしまいそうなありえない出来事が。
つい、先ほどお届けものがあり、何かと思えば・・・「？？？ルグリ様の本？すでに持っているのに？」
表紙をめくると・・・...</summary> 
<dc:subject>おすすめ本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nishinoyasuko.com/archives/51462635.html">
<![CDATA[<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/a/8/a862caa3.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=マニュエル・ルグリのサイン本 align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/a/8/a862caa3-s.jpg" width=160 height=239></A> </P>
<P>わああああああああああああ！！！</P>
<P>・・・思わず飛び上がって叫んで、ぐるぐる回って、大気圏出て再び戻ってしまいそうなありえない出来事が。</P>
<P>つい、先ほどお届けものがあり、<BR>何かと思えば・・・<BR><BR>「？？？ルグリ様の本？すでに持っているのに？」</P>
<P><BR><BR><BR>表紙をめくると・・・・・・・・・・・・・</P>
<P>！！！！！！！Σ(･ω･ﾉ)ﾉ！！！！！！！！！</P>
<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/f/f/ff0f7231.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=マニュエル・ルグリのサイン本 align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/f/f/ff0f7231-s.jpg" width=159 height=238></A> </P>
<P>それは、<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif">直筆サイン本<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif">だった！！！！！</P>
<P>この前のルグリ来日公演のときの<BR>キャンペーンで、５名様にプレゼントというのに<BR>どうやら当選したらしいのです。</P>
<P>うわあああああ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_snowboard.gif"></P>
<P>感激<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"></P>
<P>信じられない・・・<BR>（昔から、クジ運はものすごく悪いのです）</P>
<P><BR>ちなみに、本はこちらのものです↓<BR>素敵な写真が満載です。</P>
<P><A href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%91%E3%83%AA%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%83%A9%E5%BA%A7%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%82%B0%E3%83%AA-%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%B3/dp/4403320325%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4403320325" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=パリ・オペラ座のマニュエル・ルグリ src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5161pH33EjL._SL160_.jpg"></A><BR><A href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%91%E3%83%AA%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%83%A9%E5%BA%A7%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%82%B0%E3%83%AA-%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%B3/dp/4403320325%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4403320325" target=_blank>パリ・オペラ座のマニュエル・ルグリ</A><BR><A title=パリ・オペラ座のマニュエル・ルグリ href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4403320325/" target=_blank>クチコミを見る</A></P>
<P>さて～<BR><BR>また仕事に戻ります。<BR></P>]]> 
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<title>マクロビオティックレシピVol.218～れんこんのカレー天ぷら丼</title> 
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<modified>2010-03-01T11:41:13Z</modified> 
<issued>2010-03-01T20:37:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:yasinomi55.51461937</id> 
<summary type="text/plain"> メルマガＶｏｌ．２１８のレシピ、できあがりはこんな感じです。
私は、揚げ物って１年に数回くらいしか食べないのですがこの時期、れんこんがとっても美味しそうだったので天ぷらにしてみたくなりました。れんこんの厚さは、１ｃｍ以下、５ｍｍ以上という感じで（細かいよ...</summary> 
<dc:subject>レシピ画像</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nishinoyasuko.com/archives/51461937.html">
<![CDATA[<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/4/6/4655f88c.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=れんこんのカレー天ぷら丼 align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/4/6/4655f88c-s.jpg" width=159 height=228></A> メルマガＶｏｌ．２１８のレシピ、できあがりはこんな感じです。</P>
<P>私は、揚げ物って１年に数回くらいしか食べないのですが<BR>この時期、れんこんがとっても美味しそうだったので<BR>天ぷらにしてみたくなりました。<BR><BR>れんこんの厚さは、１ｃｍ以下、５ｍｍ以上という感じで<BR>（細かいようですが・・・笑）<BR>厚すぎず、薄すぎずが良いのです。</P>
<P>大根おろしは、一人あたり１００ｇは食べる感じですね。<BR>たっぷりと作り、別の器に入れて、追加しながらいただきます。</P>
<P>ごはんは断然、炊きたてで。</P>
<P>盛り付けた器は、カフェオレボウルくらいの大きさの、小どんぶり。<BR>手書きのしましまが可愛いくて、定食やさん気分<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_mood.gif"></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>是非是非、お試しを<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_mood.gif"></P>
<P><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif">メルマガレシピは１週間だけの限定公開となっております。</P>
<P>西野椰季子のマクロビオティック★ハッピーライフ<BR><A href="http://macro-bi.jp/">http://macro-bi.jp/</A></P>]]> 
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<title>今日もパスタ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://nishinoyasuko.com/archives/51460062.html" />
<modified>2010-02-28T12:24:51Z</modified> 
<issued>2010-02-28T21:24:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:yasinomi55.51460062</id> 
<summary type="text/plain">一番よく食べているのは、もしかするとパスタなのではないか？と思うくらい食べてる（笑）。
買い物に行ったら、いつものお店で黄緑色の素敵なカリフラワーを見つけて購入。
早速ブロッコリーと一緒に料理して、ペンネで食べてみました。
美味しかったです～
&amp;nbsp;
 使...</summary> 
<dc:subject>ある日のごはん</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nishinoyasuko.com/archives/51460062.html">
<![CDATA[<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/6/3/633f5056.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=ブロッコリーとカリフラワーのペンネ align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/6/3/633f5056-s.jpg" width=160 height=226></A>一番よく食べているのは、もしかするとパスタなのではないか？<BR>と思うくらい食べてる（笑）。</P>
<P>買い物に行ったら、いつものお店で<BR>黄緑色の素敵なカリフラワーを見つけて購入。</P>
<P>早速ブロッコリーと一緒に料理して、ペンネで食べてみました。</P>
<P>美味しかったです～<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_mood.gif"></P>
<P>&nbsp;</P>
<P><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/d/e/de270452.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=ペンネ align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/d/e/de270452-s.jpg" width=160 height=239></A> 使ったのは、ジロロモーニのペンネ。</P>
<P>「人間の思考は、鷲のように高く飛ぶことができる。」<BR><BR>袋に印刷されている、このジロロモーニさんの言葉が<BR>素敵で、パスタを茹でながら何度も読んでしまうのです。</P>
<P>&nbsp;</P>]]> 
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<title>This is War</title> 
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<modified>2010-02-27T11:26:22Z</modified> 
<issued>2010-02-27T14:12:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:yasinomi55.51456218</id> 
<summary type="text/plain">This Is Warアーティスト：30 Seconds to Mars販売元：Virgin発売日：2009-12-07おすすめ度：クチコミを見る珍しく、クラシックや映画音楽でないもの、を聴いています。最近私が注目している数少ないバンド、30 SECONDS TO MARSの３枚目のアルバム。
真面目に、広くおすすめ...</summary> 
<dc:subject>おすすめCD</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nishinoyasuko.com/archives/51456218.html">
<![CDATA[<P><A href="http://www.amazon.co.jp/This-War-30-Seconds-Mars/dp/B0029LHW68%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0029LHW68"><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt="This Is War" align=left src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/518qm%2BMNh%2BL._SL160_.jpg"></A><A href="http://www.amazon.co.jp/This-War-30-Seconds-Mars/dp/B0029LHW68%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3DLvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0029LHW68">This Is War</A><BR>アーティスト：30 Seconds to Mars<BR>販売元：Virgin<BR>発売日：2009-12-07<BR>おすすめ度：<IMG alt=5.0 src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/5.0.gif" width=64 height=12><BR><A title="This Is War" href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B0029LHW68/">クチコミを見る</A><BR style="CLEAR: left">珍しく、クラシックや映画音楽でないもの、を聴いています。<BR><BR>最近私が注目している数少ないバンド、<FONT face="ＭＳ ゴシック">30 SECONDS TO MARSの３枚目のアルバム。</FONT></P>
<P>真面目に、広くおすすめしたいです。</P>
<P><FONT face="MS Gothic">前作のＣＤジャケットのデザインやボーカルのジャレッド・レトの歌い方など、<BR>Ｕ２を意識しているのかな？という感じも漂うところもあり、そこがまたツボを刺激してくれてかえって嬉しかったりするんです。<BR><BR>作品の完成度ももちろん大満足の出来栄え、そして何といってもジャレッドの素晴らしい美声には魅了されっぱなしです。<BR><BR>30 SECONDS TO MARS　オフィシャルサイト<A href="http://www.emimusic.jp/intl/30stm/">http://www.emimusic.jp/intl/30stm/</A></FONT></P>
<P>&nbsp;</P>]]> 
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<title>ヴィクトリア女王　世紀の愛</title> 
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<modified>2010-02-26T06:28:31Z</modified> 
<issued>2010-02-26T15:28:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:yasinomi55.51445012</id> 
<summary type="text/plain">愛がないだの足りないだのとつぶやきながら、実は愛に背を向けてはいないだろうか？自ら与えそして受け取りに出向いていかなければ、じっと待っていても素通りしていくだけなのではないかと、ヴィクトリア女王を観ながらそんなことを考えていました。ヴィクトリアとアルバー...</summary> 
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nishinoyasuko.com/archives/51445012.html">
<![CDATA[<A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/f/8/f8449dde.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=ヴィクトリア女王　世紀の愛 align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/f/8/f8449dde-s.jpg" width=160 height=228></A>愛がないだの足りないだのとつぶやきながら、実は愛に背を向けてはいないだろうか？<BR>自ら与えそして受け取りに出向いていかなければ、じっと待っていても素通りしていくだけなのではないかと、ヴィクトリア女王を観ながらそんなことを考えていました。<BR>ヴィクトリアとアルバート公のとても素晴らしいところは、常に能動的な生きかたを選択していることだと思いました。<BR><BR>しっかりと自分を持っていないと周囲に利用されたり、自分が何者なのかがわからなくなってしまうであろう、そういう立場に生まれながらも、自分を見失わずに生き抜いてていったその強さに勇気づけられました。<BR>受け身に生きていたら決してあのようにはいかなかっただろうなと思いました。<BR>映画だから美化しているのだろうって、ある程度はそういうところもあるかもしれませんが、実際にヴィクトリアはアルバートの死後ずっと、喪服＝黒い服で通したという記事を読んで、感動しました。<BR>彼らは、良き夫良き妻であると同時に机を並べて仕事をするといったかけがえのない人生のパートナーだったのです。<BR>これは、人間にとってとても大切なことそして必要なことだなと思うのでした。<BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/e/6/e62f4f72.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=ヴィクトリア女王　世紀の愛 align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/e/6/e62f4f72-s.jpg" width=160 height=240></A><BR>生き生きと若きヴィクトリアを演じたエミリー・ブラントは「プラダを着た悪魔」の時も脇役なのにすごく光っていた人でした。<BR>良い役者さんは、やはり目に力がありますね。<BR>彼女の目は、まるで閃光のような強い力が放出されているかのようで、見開かれたくっきりと鮮やかな青い瞳には惹きつけられてしまいます。<BR><BR>時代考証もしっかりしているという衣装の豪華さや美しさにはただただ見とれていました。実はかなり前からこの映画の衣装は気になっていて、チェックしていました。まず、この映画の画像をパッと見て、目に止まるのがやはり衣装なんですよね。<BR>さすがサンディ・パウエルですね。彼女の仕事ぶりの完璧さは今回も大変勉強になりました。<BR>ヴィンテージ・レースやヴィクトリア時代の生地を使っていたりして、本物感がスクリーンからも伝わってきました。<BR>今回の衣装では、ドレスや髪飾りに花を多用しているのがとても気になりました。とても華やかでロマンチック。<BR>公式サイトでも何点か紹介され、パウエルの解説がありますが、もっともっと彼女の詳しい～解説が聴きたいです！それこそ１時間でもＤＶＤ特典に入れてくれると最高に嬉しいんだけどなあ。<BR>シーンに合わせた生地の材質、色調、装飾、シルエットの出し方とか、デザイナーのコダワリはいくら聞いてもあきないです。<BR><BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/1/d/1de4c676.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=ヴィクトリア女王　世紀の愛 align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/1/d/1de4c676-s.jpg" width=160 height=120></A>いつもは女性のドレスにはさほど心を奪われない私ですが、今回のドレスのデザインはどれも大変素晴らしかったです。<BR>もちろん、男性陣の衣装も最高に素晴らしくて、すごく色彩豊かなのが意外だったし楽しかったです。<BR>ボタンとか刺繍とか、・・・、もうチラッ、チラッとしか映らないのがもったいなくて。<BR>細部のディティールが気になるのなんのって。<BR>隅っこに立ってるだけで、映るか映らないかわからないような人までどれだけ手のかかった衣装着てるのかなあとか、それに晩餐会のセット！あとから全体の写真を見ましたけど、隅から隅まで本当によく作ってあるのに感心しまくりでした。<BR><BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/d/5/d5bfac87.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=ヴィクトリア女王　世紀の愛 align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/d/5/d5bfac87-s.jpg" width=160 height=120></A>戴冠式の衣装は特に凄かったですね。<BR>実物を見て、似せて作ったそうです。<BR>王冠もレプリカで、ヘンリー５世のルビーやエリザベス１世の真珠などなど、歴史の重さが詰まっているのだそうです（本当に重そうです）。<BR>与えられたものについて、しっかりとそれを謙虚に受け止めるには器が必要なのかもしれないけど、足りなければ努力して作り上げていけば良いし、またそうすることが生きるということの本来の在り方なのかもしれないなあ・・・など、そんなことを考えていました。<BR><BR><BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/9/2/92c51355.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=ヴィクトリア女王　世紀の愛 align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/9/2/92c51355-s.jpg" width=159 height=106></A>アルバート公役のルパート・フレンドはキーラ・ナイトレイの恋人としても有名で「リバティーン」「プライドと偏見」と気になっていました。<BR>時代物が続いているので現代調な彼も観てみたいものですが、顔立ちがとてもクラシックな雰囲気を持った人なんですね。<BR>衣装もすっきり似合っているし、背景にもすんなり溶け込んでいて素敵です。<BR>後方はアルバートの兄、エルンスト２世。思わず目を奪われてしまう美形でした。彼はオランダの俳優、ミヒール・ホイスマン。「ブラック・ブック」に出ていてとても印象的だったことを思いだしました。<BR>ルパートと彼が２人並んでいるショットは何度かありましたが、ついうっとりと見とれてしまうほど美しい画でございました。<BR><BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/5/3/537403bd.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=ヴィクトリア女王　世紀の愛 align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/5/3/537403bd-s.jpg" width=159 height=106></A>ミヒールの他、大変豪華な脇役陣も見逃せませんでした。<BR>まずはこちら、ベルギー国王レオポルド役のトーマス・クレッチマン。<BR>顎の角度がポイントですね。<BR>出番は少なかったですが、彼のような人が登場してくれることで作品全体にも深みが増します。<BR>また、コンロイ役のマーク・ストロングも重要な役どころでしたし、それに美麗なお衣装を実に上品に格好良く着こなしていて、とても素敵でした。<BR><BR><BR><A href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/e/6/e6590b1a.jpg" target=_blank><IMG class=pict border=0 hspace=5 alt=ヴィクトリア女王　世紀の愛 align=left src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/e/6/e6590b1a-s.jpg" width=159 height=106></A>実は、今回一番注目してたのがこちらの方、ポール・ベタニでした。クールでカッコ良かったです～。<BR>かなり前からネットで彼の画像を観たりしていて、どんな役なのか気になってしかたがありませんでした。<BR>一見、嫌みな印象のメルバーン卿は、実はいい人で頭脳明晰で、ヴィクトリアをしっかりサポートしてくれるっていうすっごくいい役で、彼にぴったり。素敵でした～！<BR>それにしても盛装の時の上着にほどこされた豪華な刺繍には、ついつい彼の顔より先に目がいってしまいました。<BR>コワモテ系のハンサムさん達が物語の政治的場面できっちり脇役を固めていたのは実に嬉しくって、どちらかというと甘系な雰囲気の作品の中で、彼らが良い引き締め役だったかなと思いました。<BR><BR>ちょっとだけ苦笑・・・となってしまったのは音楽で、シューベルトの甘～～い調べがなんともしつこいほどロマンチック過剰で、ムズムズしてしまいました（笑）。<BR>でも、主役の２人はとても素敵だったので、それも許容できてしまうのでした。<BR><BR><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cachinko.gif">ヴィクトリア女王　世紀の愛　公式サイト<A href="http://victoria.gaga.ne.jp/">http://victoria.gaga.ne.jp/</A>]]> 
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<title>塩番茶</title> 
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<modified>2010-02-25T06:10:16Z</modified> 
<issued>2010-02-25T15:10:16+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">以前にも同じような画像をＵＰしたと思います。今朝起きて鏡を見て、ギョッとしてしまったのです。白目の部分が異様に真っ赤になってて。ドライアイ状態で、重く、乾いた感覚です。目の使いすぎです・・・。そこで番茶を煮て、できあがったら海塩を少々加えます。分量は、こ...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://nishinoyasuko.com/archives/51449385.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/7/e/7e3d522c.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/yasinomi55/imgs/7/e/7e3d522c-s.jpg" border="0" alt="塩番茶" hspace="5" width="160" height="239" align="left" /></a>以前にも同じような画像をＵＰしたと思います。<br /><br />今朝起きて鏡を見て、ギョッとしてしまったのです。<br />白目の部分が異様に真っ赤になってて。<br />ドライアイ状態で、重く、乾いた感覚です。<br /><br />目の使いすぎです・・・。<br /><br />そこで番茶を煮て、<br />できあがったら<br />海塩を少々加えます。<br />分量は、このくらい（１カップくらい）に耳かきの先程度の<br />ごく少量の塩で良いです。<br />入れ過ぎるとしみますので。<br /><br />冷ましてから、手の平に取り、<br />目を浸して、まばたき。<br />数回繰り返すと、スッキリ、爽やか。<br /><br />しばらくしてから鏡で確認してみたら、白目部分の赤みはすっかり綺麗になくなって、<br />目の感じも軽くなっていました。<br /><br />凄い効きめです。<br /><br />花粉症の人にもおススメです。<br /><br />オフィスに携帯して、点眼しても良いと思います。<br />]]> 
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