2010年03月11日

ブレスレット

ブレスレット帰宅途中で立ち寄ったお店で、なんとなくアクセサリーが気になって色々見ていたら、

うーん・・・これは作れそうだな・・・
などと思ってしまい

帰宅後に一気に2個、ブレスレットを製作(笑)。

細かいビーズを編んだりとかは、面倒だしできないけど、これはチェーンにチャームを丸カンでつけていくだけだからすぐにできてしまいます。

大分前から集めていた、ボタンやチャームや、それから壊れてしまったストラップの残骸などを気ままにくっつけました。

なかなか良い出来栄えで気に行ってます。

今日はこれからスパイスの調合をします。
yasinomi55 at 19:18|この記事のURL日記 

2010年03月10日

ニーナ・アナ二アシヴィリ&グルジア国立バレエ「ジゼル」

ニーナ・アナシアシヴィリ&グルジア国立バレエニーナ・アナ二アシヴィリの「ジゼル」に行ってきました。
今日は、バレエ鑑賞歴10年以上でアコルトのお客様のS様と、私の娘も一緒でした。

ジゼルがニーナ、アルブレヒトはボリショイのアンドレイ・ウヴァーロフという超豪華な組み合わせ。
昨年、ウヴァーロフはザハロワとの組み合わせで「ドン・キホーテ」を観ていたのですが、パートナーが変わるとずいぶん違って見えるものだなあと思いました。
きっと、ダンサーの組み合わせによって、お互いの引き出されるものやその強弱など、様々に変わってくるのだろうなと思いました。

すご〜く、2人に引き込まれて観てしまいました。
ニーナが出てくると、無意識に彼女に目が釘付けになり、何もかも考えずにとにかく夢中で彼女の踊りを観ることに没頭させられてしまうのです。
こういうのは彼女に備わった天性のものなのでしょうね。
アラベスクの完璧な美しさにはうっとりと見とれていました。本当に凄い。

2幕で照明がぐっと落とされて薄暗い夜の場面。アルブレヒトが暗い色のマントに身を包み、純白の百合を抱えて現れるところがとても好きです。
悲しげなアルブレヒト。ウヴァーロフの表情が良いです。
今日は1幕で、舞台の片隅に百合の花が咲いていました。伏線ですね。
でも、セットの木々がオレンジ色に紅葉していて、季節は秋なのです。百合って夏の花だと思い込んでいるのですが、ドイツでは違うのかな?それともやはり、マリア=処女性の象徴として季節は関係なく使われているのかも。
派手な踊りで見せるバレエ作品ではないのですが、静かに心を落ち着けることができて、人の内面を深く語っていて、素晴らしい作品です。

振付に詳しいわけでもないし、ジゼルも何回かしか観ていないのですが、・・・あれ?ジゼルの振付ってこんなだっけ?という部分がありました。
S様の解説によると、かなり「踊るジゼル」だった、とのこと。そして、ニーナに合わせてアレンジを加えているのではないか、とのこと。
S様曰く「あんなに踊れる人はいませんから」。

カーテンコールでは、客席総立ちでした。
すごい熱気に包まれて、会場をあとにしました。

今度は「ロミオ&ジュリエット」に行きます。


yasinomi55 at 23:58|この記事のURLバレエ 

2010年03月09日

カレーチャーハン

あ〜今日もハードだった〜
と、言いながら帰宅するなりものすごい勢いでチャーハンを作る(笑)。
これ、この勢いが楽しいんですよね。

カレーチャーハン 前回、玄米を炊いたのはいつだったか忘れてしまいました。

お正月前後には、つきたての玄米餅が手に入ったので、もち玄米は食べていたわけですが。

ほんとにいつだったけな〜?(笑)

忘れたしそれに今も全然、食べる気になれないんですよね。

というわけで今日も朝、胚芽米を炊き、
夜はチャーハンにして食べました。
味つけはカレー粉と塩。
にんじんもダメなのでこんな風に色彩が緑系になりますね。

それにしても最近は春の陽性排毒の方のメールが多いですね〜
なので、昨日のメルマガレシピなどもかなり使えるはず。
早速、作りました!というメールもいただきました!
早い!凄い!
嬉しいです♪御報告、ありがとうございます!


yasinomi55 at 21:01|この記事のURLある日のごはん 

2010年03月08日

マクロビオティックレシピVol.219〜高野豆腐とマッシュルームのトマトソースパスタ

高野豆腐とマッシュルームのトマトソースパスタ メルマガVol.219のレシピ、できあがりはこんな感じです。

このレシピは簡単でおいしくて、ウチの定番なのです。
トマトはた〜っぷりと使うと美味しいです。

オレガノを入れるのがポイント。
夏になったら生のバジルも良いです。

トマトソースたっぷりのパスタが食べたい!

と、いう時に、家にあるものですぐにできてしまうので
定番化は当然なのですね〜

是非是非、お試しを

メルマガレシピは1週間だけの限定公開となっております。

西野椰季子のマクロビオティック★ハッピーライフ
http://macro-bi.jp/


yasinomi55 at 22:36|この記事のURLレシピ画像 

2010年03月07日

2009年に観た映画★マイベスト10

2010年になって、早くも2カ月がたってしまいました・・・。
1月〜2月はどうしても忙しいので落ち着けませんでしたね。
やっと、2009年のマイベスト10書かせていただきます。
明日はもうオスカー発表だし、なんとか今日やらなくちゃ、と思いまして。

しかし、昨年の感想を追いかけて数えて、ちょっとね・・・ショックを受けていました。
なんと、100本いってなかったんですね。
感想書けなかったものもあったかもしれませんが、それにしても劇場行く時間のやりくりが困難になっていたんですね。
今年はもっと頑張って行こうと思います。

ちなみに
2007年のベスト10はこちら
http://nishinoyasuko.com/archives/51104568.html

2008年のベスト10はこちら
http://nishinoyasuko.com/archives/51213143.html

2008年はハードボイルドづくし、って感じでしたが
2009年は結構ジャンルいろいろになってくれて良かった(笑)。

では
2009年ベスト10、10位からいきます〜

10位ウォーリー
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ピクサー作品の大ファンなので、作ってくれるだけで嬉しいし、新作はいつもすごく楽しみにしています。
宇宙ものだったこともあり、あらゆるところにツボにきちゃって楽しくて楽しくて。
特に主人公のセリフがほとんどない、という、ここが最大の面白さでしたね。
あれから「2001年宇宙の旅」なんかが無性に観たくなって、DVD観てしまいましたよ。
感想のところで御紹介している「ハロー・ドーリー!」も、すごく面白いのでおススメです。

感想はこちら
http://nishinoyasuko.com/archives/51209419.html

9位花の生涯〜梅蘭芳
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美しい映像、レオン・ライの素晴らしい演技。
かなり完成度の高い作品だと思います。
映画らしい、映画というのでしょうか、最近ではこういうしっかりとした映画を作る監督は、本当に少なくなったと感じる、貴重な存在です。

感想はこちら
http://nishinoyasuko.com/archives/51250678.html

8位マルセイユの決着(おとしまえ)
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ハードボイルド好きの私にとって、ツボに来すぎて困ってしまったという作品でした。
「今年のベストワンだ」とか叫んでるし(笑)。
とにかく、めちゃくちゃカッコイイです!
8位なんかにしちゃって本当に本当に申し訳ないくらいの上質な作品。

感想はこちら
http://nishinoyasuko.com/archives/51207327.html

7位バーダー・マインホフ〜理想の果てに

バーダーマインホフ

まだDVD発売していないようです。
また観たいなあ〜

強烈な印象を残した作品でした。
本当に、パワフル!

ドイツ映画の底力を観たなあ〜という感じです。
映像や美術も上質、そしてなんといっても俳優さん、女優さんたちが素晴らしいです。
見応えのある作品です。

 

 



感想はこちら
http://nishinoyasuko.com/archives/51297933.html

6位パブリック・エネミーズ

パブリック・エネミーズ

こちらもまだDVD発売していないようです。
まだかな〜
ちなみに、今日の記事を書いている今、BGMはこの映画のサントラです。
サントラも何枚も購入しましたが、カッコ良さではダントツ。

マイケル・マン監督のセンスの良さ、ハードボイルド的なツボの加減は最高ですね。

 

 

 

 

感想はこちら
http://nishinoyasuko.com/archives/51383362.html

5位ベンジャミン・バトン
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実はつい最近もまた観てしまったのですが・・・、
何度観ても、というか観るたびにいい映画です。
特に終盤は泣けます〜。。。
何度も観てると、ベンジャミン少年がピアノ弾いてる後ろ姿が映るだけでじわ〜っときてしまう。
感動的な物語も、また、フィンチャー監督の映像美は芸術的で大変素晴らしいです。

感想はこちら
http://nishinoyasuko.com/archives/51220366.html

4位フロスト×ニクソン
フロスト×ニクソン 【VALUE PRICE 1800円】 [DVD]
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こちらも大変上質な仕上がりです。
やはり、観どころは主演2人の会話のシーンですね。
何度観ても、つい引き込まれてしまいます。

先日も見なおしていたのですが、いや〜あらためて観ると、こんなに好きな俳優さんばっかり出てたのね〜と嬉しくって(笑)。
それにしてもマイケル・シーンは、あれから色々な役で楽しませていただきましたね〜
イタリア系ヴァンパイアとか、鮮明な記憶として蘇ります。

感想はこちら
http://nishinoyasuko.com/archives/51258721.html

3位クリスマス・キャロル

クリスマス・キャロル

こちらも、DVDまだのようですね。
特典映像とか、楽しみだな〜

昔の「クリスマス・キャロル」作品も良いものですが、
今、この時代に必要な映画だと思いました。
美しい映像美と、物語の面白さ、深さに感動でした。

心を開くということの大切さをしみじみ思う映画。
広くおススメできる作品ですね。

ジム・キャリー、もうすぐ公開のゲイ役がとても楽しみです♪



 

感想はこちら
http://nishinoyasuko.com/archives/51374582.html

2位3時10分、決断のとき
3時10分、決断のとき [DVD]
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実を言うと、個人的には全てがツボすぎてしまい、いったんはこちらを1位にしてしまったくらいなのです。
そのくらい気に入った作品です。
も〜大好きです。
たまりません・・・!
DVDも購入後すぐに観たし。
こういうのが観れるってだけで嬉しいのです。
サントラもめちゃくちゃカッコイイのでおススメ!!

感想はこちら
http://nishinoyasuko.com/archives/51303979.html

1位グラン・トリノ
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何も言うことがない、そして語りだすと止まらなくなる、そういう作品です。
最初に観た時の衝撃度はすさまじかった・・・・・・・。
本当にびっくりした。
イーストウッドの説得力に、感動しました。

感想はこちら
http://nishinoyasuko.com/archives/51272696.html


以上、2009年のマイ・ベスト10でした。
まことに個人的な・・・。

それにしても、こうしてみるとどれもが、何度も観たいなと思える映画ですね。

1〜3は、もう絶対に決定だったのですぐに決まったのですが、4位以下はもうどれでもいいっていうか、
・・・じゃなくて、どれも選べなくて本当に困ってしまう感じでした。
何日も悩んでました。
どれも本当に素晴らしかったです。
それと、いつものことではありますが、10本選ぶのにも悩みに悩んでしまいました。
他にもたくさんたくさん、良い作品がありました。
未公開作品にも、良いものがいくつもあって、本当にもったいないことです!


yasinomi55 at 23:23|この記事のURL映画 

2010年03月06日

インビクタス/負けざる者たち

インビクタスクリント・イーストウッド、モーガン・フリーマン、マット・デイモンという誰もが文句のつけようのない組み合わせ、きっとこういうのを皆が観たいと思うことでしょう。
そしてまた、もっと素晴らしいことに作品の出来栄えは期待どおりだし、観終わった時の満足度は高くて、私の周囲でも賛辞しか聞えてこないんですよね。

特に最近のイーストウッド作品は、観ていてとても気持ちが落ち着く気がして、それはもう当然のことのように私の中にどっしりと根付いているのです。
ずーっとずっと長い年月もの間、彼の演技する様子とか、監督した作品を観てきているから、撮り方の癖までが身体に浸透していてそれが心地よいのかもしれませんが、実際のところ、イーストウッド作品には安定感というか信頼感みたいなものがあると思うのは、人々の反応を見ていても確からしい。

内容が、まさに真実ということもあって、何も手を加えないで作ったというイーストウッドの気質そのもののような、サッパリした印象でした。
終盤にさしかかったとき、「ああ、このまま直球勝負で終わるんだな」と感じた。そしてそれはそのとおりだった。
ストレートに、真っ向から事実と向き合っている監督や製作スタッフの姿勢が見えました。
スパーンと、気持ちよかった。
シンプルに、私達の感情に語りかける、それが本当に凄いと思いました。

そして、そういう感覚は、長年の間ずっと創設当時のデザインでモノ作りを続けているような、アメリカの古き良き職人気質みたいなものを思わずにはいられなかったのです。

インビクタス終盤の、ラグビーの試合シーンはすごい迫力でした。
ラグビーの試合自体、本物を見たことがないのですが、まるで本物の試合を見ているような感じになって観ていました。
最後のエンドロールの時に、本物の写真が出た時、その直前までの、作られた映像と全く変わらないのに驚きました。一瞬、映画が続いているのかと思ったくらいでした。
それで、これは「事実」なんだなあ・・・と、終わってからもその余韻は続くのです。
マンデラ氏の「赦し」というメッセージが心に残りました。

モーガン・フリーマンはマンデラ氏そっくりでしたし、演技も本当に自然体で、演技っていうことを忘れさせるくらい普通にやってるなあと思いました。
また、マット・デイモンも役にぴったり、すごく似合ってたし良かったです。あとでピナール氏ご本人と並んだ写真を見ましたが、親戚のようによく似てるので驚きました。

友人達の間で話題になっていたのは、パイロットの男っぽさでしたねー。
自ら責任をとれる人ってカッコイイし、あるべき姿だなと思いました。
スコット・イーストウッド
最後のキックを決めた人が素敵だなーと思っていたら彼はイーストウッドの息子さんで、スコット・イーストウッド。
「グラントリノ」「父親たちの星条旗」にも出ていたんですね。
目とか口とかパーツが同じ!似てますね〜。
以前はスコット・C・リーヴスと名乗っていたようで、それで気付かなかったのですが、こんなに似てるとは。

また、音楽担当はカイル・イーストウッドだし、親子で映画作りって素晴らしいですね。

イーストウッドらしくてとても楽しかったシーンもたくさんありました。
SPの人達のやりとりや表情にはホッとさせられたり、少年とタクシー運転手の様子も温かくて素敵だったし。
こういう、ホッとなごませてくれる部分は、昔からイーストウッド自身に備わっている温かみなのです。
それで、帰宅してなぜか無性にイーストウッドの過去作品を観たくなり、「ブロンコビリー」を観てしまいました。若々しいイーストウッドが自分自身をパロッてるのが何ともいえず楽しい作品です。
サンドラ・ロックとのラブラブな雰囲気も懐かしかった。コメディセンスも大好き。

次回作でもマット・デイモンが出演するそうです。すでに製作が進行中のようで、楽しみです!

インビクタス/負けざる者たち 公式サイトhttp://wwws.warnerbros.co.jp/invictus/


yasinomi55 at 23:04|この記事のURL映画 

2010年03月05日

相棒

石 やっと・・・

少し仕事が一段落して、

ちょっとだけ

ほっとしているところです。

まだまだ、次の仕事が待機中ですので

完全に気を抜けるわけではありませんが。

画像は、私の仕事の相棒の、石です。

いつだったか、もうずーーーっと、何年も前に、海辺で拾った石で、

私の傍らで、書類や本の上に乗って、ページを押さえてくれたりする

地味ながらもなくてはならない存在なのです。

なんとなく、練ゴムで、目と口をつけて使ってます(何年間もこの状態・笑)。

映画の感想もたまってきてるし、3月はバレエとオペラも行く予定です。


yasinomi55 at 19:01|この記事のURLお気に入りの道具 

2010年03月04日

ココナツケーキ

ココナツケーキ・ハート型 しばらくの間お休みしていた、ココナツケーキが再開しました!

定番のクグロフ型
http://www.der-akkord.jp/big8.htm#coconuthole

と、
ホワイトデーのギフトにぴったりな期間限定のハート型
http://www.der-akkord.jp/coconutheart.htm

がございます。

その他、定番ホールケーキ各種ございます!
http://www.der-akkord.jp/holecake.htm


 

 


yasinomi55 at 17:50|この記事のURLお知らせ 

2010年03月03日

3月の花

3月の花

3月セットの撮影に使った花をまとめて活けました。

短く切ってしまったので、
スープ皿に、サラダのように"盛り付けて"みました。

優しいトーンのオレンジが気に入っています。

 

 

 

 

3月の花 こちらは、料理で使う、小さなガラスボウルに活けて、

キッチンに飾って。

オレンジを入れないのも爽やかなイメージで良いです。

 

 


yasinomi55 at 20:45|この記事のURL 

2010年03月02日

マニュエル・ルグリ

マニュエル・ルグリのサイン本

わああああああああああああ!!!

・・・思わず飛び上がって叫んで、ぐるぐる回って、大気圏出て再び戻ってしまいそうなありえない出来事が。

つい、先ほどお届けものがあり、
何かと思えば・・・

「???ルグリ様の本?すでに持っているのに?」




表紙をめくると・・・・・・・・・・・・・

!!!!!!!Σ(・ω・ノ)ノ!!!!!!!!!

マニュエル・ルグリのサイン本

それは、直筆サイン本だった!!!!!

この前のルグリ来日公演のときの
キャンペーンで、5名様にプレゼントというのに
どうやら当選したらしいのです。

うわあああああ

感激

信じられない・・・
(昔から、クジ運はものすごく悪いのです)


ちなみに、本はこちらのものです↓
素敵な写真が満載です。

パリ・オペラ座のマニュエル・ルグリ
パリ・オペラ座のマニュエル・ルグリ
クチコミを見る

さて〜

また仕事に戻ります。


yasinomi55 at 19:52|この記事のURLおすすめ本 
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